水戸偕楽園梅まつり
梅の季節になると必ずNHKで見頃が紹介される水戸の梅の名所 偕楽園についての紹介
TOP
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
1月
twitter
about
contact
湯島天神 うめまつり
2月
『東京の梅』『東京の梅まつり』といったらまず湯島天神でしょう。『天神』とつく神社には必ずといっていいくらいに梅の木が植えられています。
靖国神社 桜の標本木と開花宣言
3月
東京の桜名所というと上野恩賜公園や千鳥ヶ淵の桜並木がまず思い浮かびますが、東京の桜の開花スタートを告げる 『開花宣言』 の為に開花状況を計るための 『標本木』 があるのがここ、靖国神社。境内の約600本の桜が満開になると伝統的な社殿との調和も合わさってそれはそれは見事な春爛漫の和の風景が観覧できます。
千鳥ヶ淵の桜が見頃に
3月
東京の桜の名所といったら上野恩賜公園かここ千鳥が淵が最たる名所でしょう。毎年、桜の時期の夕方になると、歩道は夜桜見物の人たちで一杯になり、時には車道にまで溢れるくらいになります。
浅草寺 初詣
1月
全国でも有数の初詣名所、浅草の浅草寺。元日、2日、3日は参道の仲見世通りが人でごったがえします。時には雷門の外にまで溢れるそうです。
柴又帝釈天 初詣
1月
映画『寅さん』の舞台となったお馴染み葛飾柴又にある帝釈天題経寺(たいしゃくてんだいきょうじ)です。本堂をはじめとする建物群はとても立派で松の緑がみずみずしく、新年の松飾りも加わって和の風情は増し、京成金町線柴又駅から続く参道の商店群は古くて立派で老舗が多く風情があり、充分にオススメできる初詣名所です。
皇居東御苑 梅林坂の梅
3月
東京23区内の梅の名所としてはさほど知名度は高いとは言えない気がしますが、皇居東御苑という、江戸時代の日本の政治の中心地だった旧江戸城本丸跡に繋がるその名も『梅林坂』はまさに東京の梅の名所と言えるでしょう。
東京人の初詣名所
1月
東京人が楽しめる初詣名所について一覧紹介。
サンシャイン60展望台 初日の出
1月
東京の初日の出イベントの一つです。池袋のサンシャイン60展望台では日の出前に展望台へ昇って初日の出を見る企画が開催されます。
増上寺 節分追儺式で豆まき
2月
東京都心部で豆まき行事が行われる神社寺院の中でも特に規模が大きく盛大に開催される節分名所の一つが東京タワーのお膝元にある芝の増上寺です。
明治神宮 初詣
1月
毎年元旦の日の変わりと同時に大混雑する明治神宮の初詣です。正月・三が日には境内や参道は押し寄せた初詣客らで大混雑します。
しもきた 天狗まつり
1月
節分の時期に下北沢の真龍寺(しんりゅうじ)で開催される節分祭で、同寺が天狗をお祀りしていることから、大天狗・烏(からす)天狗、山伏や、裃に身を包んだ福男、福女らの行列が 「福は~うち!」 と叫んでは地元の 『一番街』 商店街から駅北口の商店街を豆撒きしながら練り歩きます。
川越の初詣(埼玉県川越市)
1月
東京とは江戸時代からの関係深い埼玉県川越市は小江戸川越と言われ、徳川三代将軍家光公の御誕生の間がある川越大師 喜多院には毎年大勢の人が初詣に訪れます。
葛西臨海公園 初日の出
1月
東京都内で、高層ビルにのぼらずに初日の出が拝める数少ない場所であり、あの東京ディズニーランドのシンデレラ城付近から昇る日の出が見られる場所でもあって、葛西臨海公園は東京で手軽に初日の出が見られる最たる名所の一つと言えるでしょう。
皇居 新年の一般参賀
1月
毎年1月2日に皇居で開催される行事です。一般人が天皇・皇后両陛下や皇族方を直接拝める数少ない機会です。皇居宮殿前の広場はたくさんの参賀者で混雑します。
葛西臨海公園 水仙まつり
1月
東京の海辺遊びの大名所の一つである葛西臨海公園のスイセン畑で毎年1月下旬から2月上旬にかけてスイセンの花が開花します。
浅草寺本尊示現会
3月
毎年3月18日に浅草の浅草寺で行われる本尊である観音様の示現(この世に現れるの意)にまつわる儀式会が行われます。
亀戸天神 梅まつり
2月
亀戸天神というと江戸時代の浮世絵でも紹介された『藤の名所』として知られていると思いますが、実は『天神様』というと『菅原道真』であり、菅原道真公というと『梅』とのご縁が深いのです。
川崎大師の初詣
1月
神奈川県川崎市の川崎大師は、毎年正月の初詣客の数が全国トップ10に入る初詣名所。独特の風情あるところで、京急川崎駅で大師線に乗り換え川崎大師駅で降りると、参道入り口の門が境内の方向を教えてくれます。
更新日:2025-12-24