六義園 藤代峠のヤマツツジが満開に
都内都心部で最たる大名庭園の一つ六義園では毎年5月のはじめ頃になるとツツジが見頃を迎えます。
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令和8年(2026) 03月21日 土曜日
横浜中華街 媽祖祭
東京のゴールデンウィーク(GW)
4月
毎年、東京のゴールデンウィークは渋滞に始まり渋滞に終わり、GW期間中は都心部ほど空きます。
音無川親水公園 桜と花見
3月
JR京浜東北線・王子駅のすぐ目の前にある江戸時代からの江戸の観光名所で桜の名所でもある音無川親水公園です。
根津神社 つつじまつり
4月
東京で躑躅(ツツジ)の名所といったら真っ先に思い浮かぶのがココ、根津神社です。根津神社のある文京区はツツジが多く、JR駒込駅ホーム前 / 六義園 / 護国寺 / 小石川植物園などでもツツジが多く見られます。23区内でここのツツジ苑ほど見事なツツジが見られる場所はありません。
増上寺 節分追儺式で豆まき
2月
東京都心部で豆まき行事が行われる神社寺院の中でも特に規模が大きく盛大に開催される節分名所の一つが東京タワーのお膝元にある芝の増上寺です。
新宿御苑で桜が満開に
4月
新宿御苑は、新宿という“副都心”横に位置しながら広大な敷地を持つ皇室ゆかりの名園にして都内の最たる桜名所のひとつです。
桜(ソメイヨシノ)が満開に
3月
靖国神社の標本木の観察による気象庁の開花宣言から約一週間後、東京の桜は満開を迎え、都内桜名所の各所には満開の桜をみようとたくさんの花見客が訪れます。
浜離宮恩賜庭園の桜
4月
東京の桜の名所というと上野恩賜公園や千鳥ヶ淵といった大桜名所があるので他の桜名所は存在感が薄れてしまいがちですが、都内の大名庭園の最高峰である浜離宮恩賜庭園の桜もまた見事な姿を見せてくれます。
千鳥ヶ淵 桜の花吹雪と花筏
4月
桜が満開の頃になるとボチボチと花びらが舞い始め、お堀の水面はたくさんの桜の花びらで埋め尽くされます。これを『花筏(はないかだ)』と言い、桜の最後の見事な景観を作り出します。
小石川後楽園 枝垂桜
3月
東京の枝垂桜の名所といったらまず六義園、次がここ小石川後楽園になるかなといった感じです。六義園と似ていて、庭園内に入ると、出迎えるように枝垂桜が姿を現します。
永代橋と大寒桜の夜景
3月
吉良上野介を討ち取った赤穂四十七士が泉岳寺へ向かう際に渡ったという永代橋。江戸時代の永代橋は現在のものより150メートルほど上流に架かっていたとの話ですが、そんな現在の永代橋の袂(門前仲町側)に大寒桜はあります。
小石川植物園 みどりの日 無料解放
4月
東京のつつじの名所というと根津神社を、東京の藤の名所というと亀戸天神を思い出しますが、ここ小石川植物園ではツツジと藤を多種類多数、一堂に見ることができます。
池上本門寺 満開の桜
4月
大田区池上には梅の名所として知られる池上梅園がありますが、そのすぐ隣の本門寺境内には多くの桜が植えられており、本堂や五重塔と一緒に見る満開の桜がとても綺麗です。
東京タワーから増上寺の桜観桜
4月
東京都内でできる意外な観桜法です。増上寺は都内の桜名所のひとつで、境内で見る桜は勿論素晴らしいのですが、そのすぐ西隣にある東京のシンボル・東京タワー展望台からはこの桜を上から見下ろすことができます。
成田山の節分 豆まき
2月
毎年2月3日の節分の日に盛大な豆まき行事が行われる千葉県成田市の成田山新勝寺。昔から大相撲の横綱や大関やNHK大河ドラマに出演の役者らが豆を撒く姿がテレビのニュース等で放映され、東京人にとってはお馴染みの節分豆まき名所です。東京近郊で最も有名な豆まき名所と言えます。
横浜中華街で春節祭
2月
毎年旧正月に横浜中華街で開催される春節祭。他ではなかなか見られない中国雑技や本格的な獅子舞が見られます。
昭和記念公園 チューリップが見頃に
4月
東京都立川市と昭島市にまたがる国営昭和記念公園では、3月下旬から5月下旬にかけて、桜や菜の花、ポピーやチューリップなどが次々とリレー式に見頃を迎える『 Flower Festival 』が開催されます。
湯島天神 うめまつり
2月
『東京の梅』『東京の梅まつり』といったらまず湯島天神でしょう。『天神』とつく神社には必ずといっていいくらいに梅の木が植えられています。
浅草寺 節分 豆まき
2月
本堂向かって右に舞台が作られ、舞台の上から豆が撒かれます。予定時刻になると雷門から本堂までの参道で、自分の名前(?)の書かれた提灯 のついた竹竿を持ち裃(かみしも)を着た年男たちが一列でゾロゾロと本堂へと入っていくお練りがなされます。
更新日:2025-12-24