堀切大凧揚げ大会
都内で大凧揚げが見られる貴重な大凧揚げ大会です。新潟の白根凧合戦協会の実演と指導のもと、堀切の地元中学生らが力を合わせて大凧を引き揚げます。
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令和8年(2026) 02月18日 水曜日
浅草寺縁日
靖国神社 桜の標本木と開花宣言
3月
東京の桜名所というと上野恩賜公園や千鳥ヶ淵の桜並木がまず思い浮かびますが、東京の桜の開花スタートを告げる 『開花宣言』 の為に開花状況を計るための 『標本木』 があるのがここ、靖国神社。境内の約600本の桜が満開になると伝統的な社殿との調和も合わさってそれはそれは見事な春爛漫の和の風景が観覧できます。
サンシャイン60展望台 初日の出
1月
東京の初日の出イベントの一つです。池袋のサンシャイン60展望台では日の出前に展望台へ昇って初日の出を見る企画が開催されます。
大倉山観梅会(横浜)
3月
横浜市港北区の大倉山公園内にある梅林で開催される観梅会です。起伏に富んだ当地の地形を上手く活かし、すり鉢状の地形の中に植えられた32種類約200本の梅の木がたくさんの花を咲かせて見事な春の風景を作り出します。
浅草寺 初詣
1月
全国でも有数の初詣名所、浅草の浅草寺。元日、2日、3日は参道の仲見世通りが人でごったがえします。時には雷門の外にまで溢れるそうです。
深大寺 だるま市
3月
東京都調布市にある深大寺では、毎年3月3・4日に境内でだるま市が開かれ、たくさんの客で混雑します。
雲取山 初日の出
1月
東京都最高峰の山・雲取山には、初日の出を山頂で見ようと前日に山頂付近の山小屋に泊まって夜間の雪の中を登山する人たちが訪れます。雪山登山ができる健脚向けです。
高幡不動 だるま市
1月
毎年1月の初縁日に境内で開催される『だるま市』です。境内にはところ狭しとだるまの露店がひしめき合い、たくさんの人たちで賑わいます。
川越の初詣(埼玉県川越市)
1月
東京とは江戸時代からの関係深い埼玉県川越市は小江戸川越と言われ、徳川三代将軍家光公の御誕生の間がある川越大師 喜多院には毎年大勢の人が初詣に訪れます。
世田谷ボロ市(1月・12月の15・16日)
1月
世田谷 ボロ市とは、毎年1月と12月の15・16日に郷土資料館のある世田谷代官屋敷前の通称 ボロ市通りを中心に開かれる露店市。400年以上の歴史があり、東京都無形民俗文化財に指定されている。
東京の大雪注意報・大雪警報の時に
1月
東京で大雪が降ったらどうなるか?2018年1月の体験でやるべき事を更に確信しています。
横浜中華街で春節祭
2月
毎年旧正月に横浜中華街で開催される春節祭。他ではなかなか見られない中国雑技や本格的な獅子舞が見られます。
日本武道館 武道始め 鏡開き式
1月
毎年、成人の日に日本武道館で開催される武道の開始式と稽古会です。剣道・柔道・空手道・合気道ほか、日本の各種伝統的武道の愛好家らが集まり、各武道の紹介と初稽古を行います。
六義園 しだれ桜のライトアップ
3月
六義園は都内に残る代表的な旧大名庭園のひとつであり、都内屈指の枝垂桜(しだれざくら)の名所でもあります。毎年春先になると見事に花をつけ、たくさんの見物客が入り口に列を作ります。
大倉山観梅会(横浜)
3月
横浜市港北区の大倉山公園内にある梅林で開催される観梅会です。起伏に富んだ当地の地形を上手く活かし、すり鉢状の地形の中に植えられた32種類約200本の梅の木がたくさんの花を咲かせて見事な春の風景を作り出します。
明治神宮で奉納土俵入り(手数入り)
1月
毎年1月8日頃に明治神宮で開催される横綱の奉納土俵入り(手数入り:でずいり)です。
小石川後楽園 枝垂桜
3月
東京の枝垂桜の名所といったらまず六義園、次がここ小石川後楽園になるかなといった感じです。六義園と似ていて、庭園内に入ると、出迎えるように枝垂桜が姿を現します。
明治神宮 初詣
1月
毎年元旦の日の変わりと同時に大混雑する明治神宮の初詣です。正月・三が日には境内や参道は押し寄せた初詣客らで大混雑します。
浅草寺 節分 豆まき
2月
本堂向かって右に舞台が作られ、舞台の上から豆が撒かれます。予定時刻になると雷門から本堂までの参道で、自分の名前(?)の書かれた提灯 のついた竹竿を持ち裃(かみしも)を着た年男たちが一列でゾロゾロと本堂へと入っていくお練りがなされます。
更新日:2025-12-24